OPTIMISTA

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すみません

誰に謝ってんだか。
とりあえず、隠し日記と同じ内容です。
そのことにすんません…。
手抜き〜。

++++++++++++++++++++++++++++++++++

「風光る」の中で、たまぁに
「くぅ〜」
としびれる台詞があるんです。

総司が見合いをするときだったかな。
セイちゃんの台詞。
うろ覚えですが、
「待ってるだけだなんてイヤ。私だったら一緒に早く走る足を手に入れて…」
ってヤツ。
女子であり、武士であるのセイちゃんを垣間見れます。

そいから、山南先生の看病から開放(ごめんね、山南センセ)されて、合流した後の総司の
「常に私の傍にいなさい。呼ばれたら返事をしなさい。返事が返ってこなければ倒れたものと思います!」
(コレもうろ覚え。もう少しカッコイイ台詞だったと思います)もしびれますのぅ。
その前、散々セイがいないのに「神谷さん」と話しかけて、他の隊士に笑われてたしね、総司…( ̄▽ ̄;A
で、セイが
「私の屍を超えて進んでいってください!」
というのもなんともかんとも。

もうね。
普通の男女を超えてます。

戦闘シーン(そう言っていいのか?)では総司もセイも惚れ惚れするほどカッコイイのに、どーして日常シーンになるとああまでギャグになってしまうのか。

総司なんてさぁ。
少女漫画の一応こうどういうの?相手役のクセしてさぁ。

放屁して
「吉兆吉兆!!脱糞脱糞♪」
って嬉しそうにトイレに行くんですよ〜。
それもセイの目の前で。

んで、トイレの中でまでセイと話してさぁ。
下帯(いわゆるおフンドシ)を解いたまま出てきて
セイにたしなめられると
「やや、これはまるで金魚のナニガシ!」
とか言ってるし。

脱力…。

そーいや、葛きりを16杯食べた次の日のう○ちがすごかったってセイに話してたこともあったなぁ。
図解しようとしてたのを止められてた(爆)!!

これもある意味普通の男女を超えてるよなぁ…。
author: もえ
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